毎日心配です。
2005 / 09 / 10 ( Sat ) 「昨晩は何かの拍子に咳き込みが始まり止らないので夜間診療に行くとほんの少しだけど背中のほうでゼーゼーしているということで吸入してきました。笑いすぎると咳が出てとまらなくなります。毎日心配です。生まれて今まで風邪をひいても咳よりは鼻水や高熱が出る子だったのでこんなに咳が続くのは初めてです。」
投稿者:kopiyoさん 投稿日:2005/09/10(Sat) 15:00 No.773 6歳と4歳の子の母です。4歳の娘が梅雨の時期に咳き込みが続き、何度か夜間診療などで胸の音がしていると言われて1ヶ月くらい小児科に通いました。でも胸の音はきれいになったので喘息ではなく気管支炎だと言われました。それから夏の間はなんともなくて8月の終わりに台風がくるとともに夜間〜明け方咳き込みながら寝ている状態が始まりました。眠りが浅くごろごろ寝返りしながら朝になります。早朝病院に駆け込んだときもありますがやっぱり胸の音はきれいということでそのまま帰されました。今はテオドールとホクナリンテープをやっていますが、昨晩は何かの拍子に咳き込みが始まり止らないので夜間診療に行くとほんの少しだけど背中のほうでゼーゼーしているということで吸入してきました。笑いすぎると咳が出てとまらなくなります。毎日心配です。生まれて今まで風邪をひいても咳よりは鼻水や高熱が出る子だったのでこんなに咳が続くのは初めてです。月曜日に小児科に行ってきます。 投稿者:さくら 投稿日:2005/09/10(Sat) 21:01 No.775 kopiyoさん、はじめまして。こんばんは。 咳込んだり、ゼーゼーして、夜間診療を何度も受診したりで大変そうですね。 つぎまたいつ発作が起こるのかしらと、毎日不安な気持ちで過ごすのがどんなに辛いことか、私たちも同じ気持ちだったのでとてもよく分かります。 早く安心して過ごせるようになれたらと思わずにいられません。 月曜日に小児科に行かれるということですから、もしかするとそのときは症状が出ていないかもしれませんが、今までの経緯をお話しして、これからのことをかかりつけの先生とよくご相談してみてくださいね。 そのときには、kopiyoさんの不安なお気持ちもお話しされるといいと思います。 患者側からもこういう生活をめざしたい、という希望をどんどんお伝えして、先生と二人三脚で治療を進めていくことが大切ですから。 娘さんの苦しい症状が、1日でも早くよくなりますように。 ご相談の結果もまたご報告してくださいね。お待ちしています。 投稿者:kopiyoさん 投稿日:2005/09/12(Mon) 18:18 No.781 さくらさん心温まるお返事ありがとうございます。書き込んだときはかなり不安と心配で思いつくまま書いてしまってすみません。さくらさんのHPにたどり着いてなんだかほっとしました。私もわが子のためにできること、しっかり考えようと思います。 今日病院に行ってきました。これまでの経過を話しました。アレルギーの血液検査もしました。やはり日中は胸の音はきれいでしたが今までの話から小児喘息でしょうとのことでした。夜間の発作が見られるのでしばらくお薬を続けることになりました。来週検査結果と診察です。 投稿者:さくら 投稿日:2005/09/12(Mon) 23:38 No.786 kopiyoさん、こんばんは。 かかりつけの先生とご相談できたみたいでよかったですね。 来週の検査の結果が出れば、もっと詳しいことが分かって、 これからの治療方針についてもさらにお話しされることになると思います。 診断結果はどうであっても、娘さんの息苦しい症状を早く良くしてあげることが第一だと思いますので、 できることから少しずつやっていきましょう! 私もkopiyoさんに「ほっとしました」と言っていただけてすごく嬉しかったです。ありがとうございます。 これからも一緒にがんばっていきましょうね。 投稿者:ひろし 投稿日:2005/09/13(Tue) 06:00 No.792 kopiyoさん、はじめまして。おはようございます。ひろしです。 さくらも書いていますが、「息苦しい症状」を良くしてあげることが第一というのは私もその通りだと思います。 先だって、yulanさんの書き込みの中の、 「喘息という病名にこだわらず、息が苦しいという症状を受けとめてあげて…」 という言葉を思い出されます。 「喘息」と診断されようとも、されなくても、お子さんが苦しいのであれば、 お医者さんとよく祖談して、症状にあった治療プランをくみたたていくことが、 お嬢さんにとっても一番大切なことだと思います。 なんだか、ちょっと押し付けがましい言い方になってしまいましたが、 kopiyoさんご自信がこのことを一番実感されているのだと思います。 きっとお嬢さんにも、その愛情が伝わっており、 苦しい中にも安心感に包まれているのではないでしょうか。 一緒に頑張っていきましょう! 私は必ず元気になると信じています! |
|
| ホーム |
|


