アレルゲンが特定できないために喘息と診断してもらえず、適切な治療を受けられていないように感じます
2006 / 05 / 17 ( Wed )
「診断をしてもらいたいと思っている理由は、症状が医者から診て軽い方だと、予防を含めた治療を受けられないのかもしれないとも思って、答えを急ぎたいという気持ちになっています。」「喘息の診断はアレルゲンじゃなくてその症状のはず…。」「血液検査は年齢が低いと陰性と出てしまうことも多いので、検査の結果から原因を追究して、その原因を取り除くことで発作を起こさないようにする、ということが難しいというところもあると思います。」「お子さんにとって辛いのは、診断がつかないことではなく、症状を軽減してくれないことではないでしょうか?」
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しゅんちゃん2回目のアレルギー検査の結果
2006 / 03 / 11 ( Sat )
「今回はきっとダニやハウスダストの数値は上がっているだろうと思っていたから、0なんてすごくビックリでした。」「次の検査では、少しでも良くなっていてほしいって思うんです。もちろん、息子が元気に毎日暮らせることが一番の願いですもんね。」「数値だけではないとはいえ、ショックです。いろいろ環境変えたり、頑張ってたつもりだっただけに、、、まだまだ足りないってことなんでしょうね。」

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喘息の診断はどうやってするの?
2005 / 08 / 26 ( Fri )
「喘息かどうかを診断するための検査としては、血液検査で総IgE値を調べたり、どんなアレルゲンに対してアレルギーを持っているかを調べるRAST検査というものがあります。」「病院で吸入前後の肺の音を比較していて、吸入が効果的な場合は典型的な発作だと判断されているようです。風邪の場合は確かに吸入しても楽になった感じがしないです。発作の時は(例え数時間しか保てなくても)楽になりますよ。」
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血液検査で調べる「炎症反応」ってなあに?
2005 / 06 / 09 ( Thu )
「発作時は熱がある時と比べると比較的、炎症反応(CRPといいます)は低いようで1.0〜1.2位です。ちなみに健康な人は0.3程度だそうです。だいたい5.0〜6・0位になると入院のボーダーラインとか…。」
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